MACに投資するような感覚の仮想通貨ICO SRN(シリン)とは??

MACに投資するような感覚の仮想通貨ICO SRN(シリン)とは??

【MACに投資するような感覚の仮想通貨ICO SRN(シリン)とは??】

坂本よしたかです。仮想通貨のシリンについて徹底解説していきます。

シリンはgoogleと提携して、バルセロナのメッシを広告等にするなど日本での知名度もそれなりに上がってきているのではないでしょうか?
ここ最近は仮想通貨が全体的に下がってるなと思ってた人もシリンをみて目が覚めたという人もいるのではないかというくらい上がりましたね!しかしまだまだ、こんなもんじゃないという噂が絶えないシリン!今回はこのシリンについて徹底解析していきましょう!

スイスに本社があるSIRIN LABS AGが、世界初のブロックチェーン・スマートフォンFINNYを開発するためのICOによって発行されたトークンです。

SRNはliqui(https://liqui.io/)で上場を果たしています。

Hubioro(https://www.huobipro.com/ja-jp/)にも上場を果たしています。

さらに2月14日にSRN(SIRIN LABS Token)がbittrex(https://bittrex.com/)に上場を果たしています。

立て続けに上場を果たしているSRN。

結論から言いますと、このSRNは100倍銘柄といっても過言ではありません。

長期保有で間違いない仮想通貨と言えます。

SRNはイーサリアムベースのアプリケーションプラットフォームdappsに掲載されており爆上げが期待されます。

仮想通貨を保持するために必要な安全性を備えた唯一のスマートフォン、コールドストレージ型仮想通貨ウォレット搭載「ブロックチェーンスマートフォン」、Finneyも開発はSirin Labsです。

SRN(SIRIN LABS Token)のブロックチェーン・スマートフォンの開発というのは、まだどこにもない、唯一無二のもので、アルトコインの中で、SRN(SIRIN LABS Token)ほど他との差別化ができていて将来性のある仮想通貨はないです。

そういった意味でSRNに投じる投資家は揃って「創業時のMACに投資する感覚」と言います。

そんなSRNのロードマップは次の通り。

2018年の上半期にデバイスの開発や生産ラインの確保とOEM向けのOSのベータ版のリリースが始める予定。

2018年下半期にはローンチイベント、流通チャンネルの開発などが進められ、本格的に普及させていく流れになっています。

今後も見逃せないのではないでしょうか。

今回の記事は以上になります。
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